6mの竿を気兼ねなく振り回せる里川という感じで水はきれいだし魚もそこそこ釣れるし癒されます。

昼少し前から始めたんですがこの日は水温12℃、前回より1℃高いせいか活性が上がっていて針を飲み込まれること度々。

まだ瀬に出ているという感覚は無くどうしてもイワナの割合が多くなります。

それでも23cm前後を13匹確保、美味しく頂けそうです。

桜花の湯につかり道の駅荘川でささやかな夜宴、流石に飛騨地方では夜になると冷え込んで来て早々とおやすみなさい。

今年の連休にもボルビックさんと飛騨方面に遠征釣行に行って来ました。

荘川の支流一色川にて、おいらが竿出しして当たりさえなかった所でボルビックさんがイワナ連発!!

おいおい、おいらの立場が・・・・・( ノД`)シクシク…

23cm前後のイワナは遠火の強火で2時間かけじっくり素焼き。

骨酒用イワナ完成したら、それを持って畑の物と物々交換してまわる予定(笑)

獲ったど~!!

正体は体高のある立派な9寸イワナでした。

5/3,4 恒例となりつつある連休遠征

今回はニンニクを効かせたバター焼きと開きのから揚げ、プシュ~には相性最高!!

水温がまだ低めなのである程度の深さがあり流れが多少緩いところを狙ってアマゴ混じりで7匹ゲット。

二日間でイワナ主体ですがWツ抜け達成、自然の恵みを美味しく頂きます。

何度か場所移動しますが流石連休、釣り人も多く釣果は伸びず。

目の前には小さな滝と綺麗な水、夏だったらためらわず頭からダイブですが今はまだやめておこう。

パワフルな引きに心臓バクバク、バレるな~!

この落ち込みに何かいる、何度か弄ばれるが

何度も遊ばれてたまるかとついに食わせた。

二日目はせせらぎ街道を南下していき、まずは馬瀬川上流部大原地区にて竿出し。

今回はカメラマンに徹して、釣れない言い訳(笑)ボルビックさんの雄姿をご覧ください。